2021 八女ほうじ茶  "焙" - Aburu-
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2021 八女ほうじ茶  "焙" - Aburu-
2021 八女ほうじ茶  "焙" - Aburu-
2021 八女ほうじ茶  "焙" - Aburu-
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2021 八女ほうじ茶  "焙" - Aburu-
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2021 八女ほうじ茶  "焙" - Aburu-

2021 八女ほうじ茶  "焙" - Aburu-

Regular price ¥2,000
/
税込/Tax included.

*ほうじ茶は80gのみの販売となります。


奥八女と称される、福岡県・八女市矢部村の

標高700mの茶畑でとれた茶葉を炙ったほうじ茶です。


見た目は艶やかな琥珀色。

飲み心地はクリアでするすると喉を通るのですが、

旨みと香ばしい香りがしっかりと口の中に残る

旨みをしっかり出したほうじ茶となっています。


八女市矢部村の「天空の茶畑」と称されるその場所は、

日夜の寒暖差が激しく、春から夏にかけては朝霧も立ち込める、

日本の原風景がたっぷりと詰まった美しい場所です。


またその寒暖差によって茶葉はたくましく育つため、

旨味が茶葉にしっかり蓄えられます。


このほうじ茶は煎茶の葉と茎をブレンドし、

しっかりと強火で焙煎して一気に仕上げています。

肥料も減農薬栽培、肥料も酒粕、米ぬか、刈り草で自家生産したもを使っており、

そのため、渋すぎず、そのまま香ばしいほうじ茶の香りを楽しめることが

老若男女問わずおすすめできる理由です。

八女市内でも珍しい赤土の土壌で育った、

茶葉のうまみをしっかりとお楽しみください。

煎茶と比べてカフェインも低いため

飲む時間帯を気にせず楽しめます。


○クリアな飲み心地

○低カフェイン

減農薬栽培


*配送は、毎週ご注文の翌週月曜の発送となります。
お急ぎの方は一度、nativetearoom@gmail.comまでご連絡ください。

【おすすめの飲み方】

・温茶の場合

量:5g/1人 

温度:100℃

時間:30秒

湯量:60cc

 

・冷茶の場合

量:10g/1人

温度:常温

時間:一昼夜

水量:60cc

 

 

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